KTM イグニッションキー用デカール

この度はウラガミワークスの商品をご購入いただき、誠にありがとうございます。
よりスムーズに施工をお楽しみいただけるよう、あらかじめ当ページをご一読ください。

用意する物

無くても施工は可能ですが、あった方が綺麗で長持ちする仕上がりになります。

  • プラスチック使用可のクリーナー(シリコンオフなど)
  • 新品のウエスなど(脱脂後の拭き上げに使用します)

シリコンオフシートは当店でも販売しています。

ツール販売ページ

施工手順

当品は表裏の2パーツ構成で、オモテ側(KTMロゴがある側)はKTMロゴの部分を分離できます。
下図の点線は台紙に入っているスリットです。

手順1

まず施工面の油分をしっかり脱脂します。
なお、クリーナーの種類によっては樹脂表面を傷めてしまうことがあるのでご注意ください

手順2

オモテの台紙からKTMロゴ部分を分離します。

手順3

写真の部分の台紙を剥がします。

手順4

水を使用しない「ドライ貼り」にて施工していきます。
クリアランスが均一になるように位置を合わせ、指でしっかりと貼り付けます。

手順5

右側の台紙を剥がして、ズレないよう貼り進めます。

手順6

左側も同じ様に貼り進めます。

角の部分はゆっくりしっかりと貼ってください。

手順7

分離した部分の台紙を一度剥がして、写真のようにズラして貼り直ります。
これにより貼りやすくなります。

下の方のクリアランスが三辺均一になるように位置を合わせます。
強く押さえて貼るとKTMロゴが中途半端に浮き出てしまうので、一度軽く全体を貼ってからロゴ周辺をしっかり貼り付けることをおすすめします。

手順8

次に裏側です。
写真の部分の台紙を剥がします。

クリアランスをよく見ながら位置合わせして貼り付けます。

手順9

上部の台紙を剥がして貼り付けます。

手順10

下側の台紙を剥がして慎重に貼り進めます。
ますは中央を下側に向かって貼り、そのあと左右に貼り進めてください。

手順11

最後に残りの台紙を剥がします。

角に注意しながら貼り進めてください。

手順12

貼り終えたら、もう一度全体をしっかり圧着します。
おつかれさまでした!